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はたやんの手帖

【パーソナルフューチャーリデザイン™️】「自分のメカニズムを知り、未来をリデザインし、現実を動かす」

プロモーションをして商品・サービスをとどける

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突然ですが、

ネットの動画って週に何回くらい見てますか?


プロモーションについて

お客様になりそうな人を集めその人達と良い関係を構築して自分たちのサービスや商品を欲しいと思ってようにする(マーケティング)には、まず自分のポジションを明確にする必要があります。
「自分は何者なのか?」という事です。
(これをポジショニングと言います。ポジショニングについては本当に重要なので以前の投稿に何回も書いています)

自分のポジショニングが決まったら次はお客様にメッセージを発信します。
これをプロモーションといいます。
意外に軽視されているのが「どうやって発信し価値を伝えるか」というこの部分です。

普通の商品・サービスはプロモーションをしなければ売れません。

メッセージを発信する事自体はそんなに難しい事ではありません。
面会、ブログ、メルマガ、SNS、広告、店頭ポップ・・・などなど
手段やツールは色々とあります。
今は無料で使えるツールが山程ありますから、お金を掛けずにメッセージを発信できます。
その中からどんなツールを使って、どのように発信していくか”効果と効率”を考え集中するものを決めたいですよね。
では現在最もメッセージが伝わりやすく、ライバルと差別化ができるものは何でしょうか?
その一つが、動画プロモーションです。


動画の効用

2015年の調査結果によると週に1度以上、動画を見る人は8割にも上ると言われ動画を見ることが当たり前の世の中のようです。

動画によるプロモーションには様々なメリットがあります。

発信者の顔が見えれば親近感を持ってもらえますし文章が苦手でもメッセージを伝える事が出来ます。
最後まで見てもらいやすいのも特徴です。

お客様と良い関係をつくるのに適しているようですね。

最近は、動画を撮影して投稿するケースが増えていますよね。
ただ動画をYoutubeに投稿すれば良い・・という訳にはいきそうにありません。
ライバルと差を付けるには、メッセージが伝わる動画にする必要があります。

メッセージが伝わる動画には、基準とルールがありますが、実践できている動画は実は非常に少ないのです。

それはきちんと教えられる人は少ないからなのかもしれません。
これだけ動画が普及しているのに以外ですよね。


最後に

今後、実業の中で動画を活用していった経験と動画プロモーションの総本山で学んだ事をミックスして”伝わる動画”の作り方を少しづつお伝えしていきたいと思います。

Youtubeに投稿した事もないんだけど・・・?
という方も大丈夫ですよ!
投稿の仕方も書いていきますのでご安心下さい(^^)

つづく


本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

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